ちまちま日記

都合のいいATM

なんどもループする。




なんて素晴らしい世界!!!!!!!!!


生きててよかった

ありがとう日テレ

ありがとう土10


「亀と山P」シンプルですっごくわかりやすいユニット名

また鳴り響く携帯に、バイクでボロボロになりながら走るブタさん…

来年にはデビューして、でもその前にドーム公演か…

24時間テレビもやって、東京ドーム13DAYSもするんだろうな〜

今度こそ10周年盛大に祝いたい…

エモい、エモすぎる

なんども繰り返すこの世界!素晴らしい!!

世代的にドンピシャだし、なんなら運動会のダンスをゴリ押しで修二と彰にしてもらったのを鮮明に思い出す(音源から歌詞の拡大コピー等全部用意していた私)。YJが再び合わさることがあっていいのだろうか、本当に嬉しい。純粋に楽しみでしかない。


興奮しすぎて終始なに言ってるかわからないし、見返すとどうしようもなく消したくなるブログだがそんなの関係ない。

またあの2人が出演するドラマを見れるだけで!ほんとにありがとう日テレ!


どう足掻いてもオタクはオタク。

 

5月1日の充電期間から、ほとんどジャニーズ関連の番組を見なくなりました。

いや、体育大会TVとかシューイチとかGoing!とかレギュラーで出演している放送は見るんですが。

KAT-TUNが出ないとなるだけで、あれだけ毎週見ていたMステや、毎年ジャニーズを一度で一気に見れる超お得なSP放送を見なくなり、毎月毎月買っていた雑誌を毎月買わなくなったり。やっぱり私はKAT-TUNありきで、ジャニーズが好きなんだなと改めて思いました。

 

さて、毎日毎日KAT-TUN KAT-TUNと言っていた私がこんな状態になり、変わったこと。

お金が貯まる

シンプルすぎる。貯金は大事。頑張ろう。

そして、今までライブの時にしか気合いを入れず、全く興味を持たなかったファッション、美容に少しずつ興味を持つようになりました。

やっと人並みになった…!ここまで長かったわたし…!

「最近変わったね〜」なんて言われることが増えました。素直に嬉しかった。もうそこからはルンルンですよ。もっとメイクの勉強したり、ファッションもいろんなジャンルに挑戦してみたり、目の大きくなるカラコン入れたり、友達とクリスマスまでに彼氏作るぞ!なんて張り切ったり、、、。

まあ、そんな時間長くは続かなかったんですがね()

 

やっぱり私はどう足掻いてもオタクなんだなと。夏休みの過ごし方を見たら一目瞭然だと思います。

お前何回ライブ行っとんねん。

ブログに書いているライブ以外にも何回か入って楽しんでいました…。下手したらジャニヲタしてるときよりも現場入ってる気がする。まじで週末はペンライトしか握ってなかった。また好きな事にお金を回すために、切り詰めるようになった。

どれだけ気合いを入れておしゃれしてメイクしても、やっぱり思うことは、「この(自分の中で)完璧な格好で現場に行きたいな〜」とか「お金に余裕できたから防振買い直せるんちゃうん?」とかそんなことですよ。なんなんだ自分。

クリスマスまでに彼氏なんて到底無理だ。

おしゃれしてもなんか物足りないというか、ライブに行くときのような高揚感とかわくわくうきうきが本当になかった。むしろ、ない自分にびっくりした。

でも少しでも見た目に関することを気にするようになっただけで大きな進歩だと思った。いや、その時点で終わってるんだけども。

 

結局のところ、私は追いかけるものがないとダメなんだなと再認識。とんだクズ発言。

ジャニヲタが久しぶりにジャニーズ以外の現場に入った件。

もうすでに夏真っ盛りの今日此の頃。充電期間から3ヶ月。長いような短いような気がします。今か今かとKAT-TUNの充電完了のお知らせを待っています。

 

 3月から始まり、この5ヶ月間楽しかったあああ!やっぱりライブっていいですね!お肌もお目目も心も生き返る。終始泣きっぱなしでしたが(笑)

 
先日約3年ぶり以上にジャニーズ以外の現場に入りました。インストアイベント、お渡し会等には以前から参加してたのですが、ライブとなると本当に久しぶりで。ドームとはまた違い、とても新鮮でした。とにかくハコがちっちゃい!しかし傾斜がないから見えにくい!笑
でも、曲に合わせて飛んでノリノリになれるのはあの空間というか空気感ならではで、久しぶりで新鮮で。やっぱりどの現場もいいですね。
 
まずは6月。Big catにてワンマンライブ。やはりライブハウスとだけあって死ぬほど近い。しばらくドームにしか行っていなかった分、こんなに近くて大丈夫なのかと思ったほど。ドラム、ベース、ギター、キーボードの音が直接響いてくる感じ。すっごいテンション上がりました。ジャンプして声出して…。両部とも最高の時間でした。久しぶりにぎゃんぎゃん騒いだかもしれない、、、
そして7月、Zeepなんばにて。
本当に3年ぶりにお目当のユニットのライブに行くのでわくわくドキドキが止まりませんでした。席番的には結構後ろだったんですが、なんとか人と人の隙間から覗き込んでいました。笑
 最後は昨日8月27日京都MUSEにて。なにあのハコ!と言わんばかり。めっちゃ近い。汗一粒一粒まで見える()
京都MUSEは会場が少しわかりにくかったのですが、駅の出口からすぐなので思ったより迷いませんでした。ただ入り口が本当にわかりにくい(笑)
入ってからも階段を上るのは一方通行で、狭いです。グッズ買うのにも一苦労しました。
 
 他にもいろいろな現場入ったり、イベントやらなにやらで結構充実した夏だったかなと。
ジャニーズとはまた違うライブに行くのもとてもおもしろいです。ペンラの振り方とかコーレスとか全く違うし、ファンの年齢層も違えば服装もまちまちで、見ているだけで楽しいです(基本服装はオールホワイト野郎)。
本当に何書いてるか終始わかりにくい文章で申し訳ないです…。とりあえずわたしの興奮度合いだけでも伝わればなんて…
まあ、しかし自分の応援している人がステージに立ってスポットライトを浴びている姿はやはり何かグッとくるものがありますね。
生やと何十倍何百倍のパワーと元気をもらえる。これは本当にライブの醍醐味。
また秋にもライブがあるので、それまで大人しく体力温存しておきます。

‘‘KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR ''10Ks''@東京ドーム”DVD

どうも、お久しぶりです、まあです。

充電期間真っ只中、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

ついに発売されました。

KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!”@東京ドーム」

いつも通り感想を手短に。

 

最高!!!!!!!!!!

 

本当にこの一言につきます。

最初から最高まで3人だけが建ち続けたステージ。KAT-TUNのつまんないMC(褒め言葉)から、度肝を抜かれるパフォーマンスまで。全部全部詰め込まれたDVDでした。そしてノーカット!これは嬉しい。

ちょっとでもKAT-TUNに興味がある方々、とにかくこのDVDを見てほしい。

 

なぜあんなに綺麗で神々しいのか。

血塗れの赤で埋め尽くされた東京ドームに3人だけがスポットライトを浴びている姿。本当にこの姿を見れるだけでいい。DVDを見るとあの時の感動とか興奮とかいろいろ蘇ってきました。

特にネバアゲ。個人的にネバアゲの振りが好きで好きで。何回も巻き戻して食い入るように見ています。

懐かしのキャラクターも出てきたり、ダダ滑りのMCがあったり。最後のパフォーマンスは本当に涙なしでは無理なほどです(笑)

 

あと初回限定盤のブックレット、あれ写真集並にページ数あってびっくりしました。

今まで円盤化されてなかった新曲「BRAND NEW STAGE」も初回限定盤にはついてくるので、DVDを購入するなら限定盤でも損はないと思います。

 

 

 

 

充電期間は長いし、KAT-TUN3人が揃って歌番組に出演しているところを早くみたいのが本音。

でも、KAT-TUNが二度と壊れないようにしっかりと個々がお仕事に打ち込んでいる期間だと竜也総長が集会で話していたので、その言葉を信じて気合い入れて待ちたいなと。

休む暇もないし、いつでも出向できる準備をしておきたいです。

 

 

 

 

 

かつんちゃん会いたいよ〜()

人も携帯電話もはいふんも時には充電が大事。

こんにちは、こんばんは、どうもまあです。
東京ドームから、今大阪に帰ってきました…
興奮ぶりはTwitterのつぶやきわ見れば一目瞭然だと思います。
(こいつHN変えやがったなというツッコミはやめてください←


余計なことはさて置き。
今回はいつもよりちぐはぐな上に、少し長めになっております。
お時間宜しければ、お付き合いお願いします。

KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"」本当に本当にかっこよかった。
3人ともお疲れ様です。次はいつ会えるのか、たっぷり充電したかっこいい3人を早く見たい、待ち遠しいです。
「5月1日が一生こなくていいのに」とツアーが始まるまでは思っていました。いや、実質今も思っています。でも、3人のライブでの挨拶。
「受け入れてほしい」
「理解してほしい」
「早く戻ってくる」
「ファンのみんなとのコミュニティが薄くなるのが心配」
いろいろな言葉を聴いて、見て感じて。KAT-TUNが戻ってくるのを待つだけじゃなく、ファン方面からも「早く充電期間終わってよ!」「待ちきれない!」っていう気持ちをぶつけていかないといけないのかな、と思うようにもなりました。大阪公演終わってすぐコンビニに寄ってハガキを書きました。今の気持ち全て、少しでも伝わればいいなと思います。
あと、THE夜会での「メンバー増員も考えた」この言葉。やっぱりファンとしては亀梨和也上田竜也、中丸雄一の3人で、3人がKAT-TUNとして活動してほしいなと。抜けることはまだしもメンバー増員だけは断固反対したい。と言うか、この3人と同等の魅力を持った人などいるのか?そんなスッとメンバー加入できるようなグループじゃないぞ?と思っている。最終的な決定権は彼らにあるけど、そこだけは一ファンとして反対させていただきたい。

さて、暗い話はここまでにして置いて。
5月1日オーラス。参戦してきました。
本当に最高のライブでした。どこを切り取ってもかっこいい。
開演前の円陣の声が尋常じゃないくらいでかくて、たぶんドームにいる全員聞こえてたんじゃないかなと。その時点で涙止まりませんでした。なんでみんなあんなにかっこいいんだ、KAT-TUN
MCでは最後までKAT-TUNらしく、亀梨くんと上田くんのボケが炸裂。いいよ、可愛い。きゃっきゃしてるかつんかわいい。
そして間違いなく、会場全体の涙がさらに止まらなくなったのは最後の挨拶から。
上田くんの挨拶は、回を増すごとにかっこよくなってるし、中丸くんは、涙を堪えしっかりと伝えてくれる。「このライブ終わるとメンバーとも会う機会が減るんですよね」の一言がすっごく胸に刺さった。亀梨くんは、ひとつひとつ言葉を選んで、一番言いにくいことも伝えてくれた。3人ともめちゃくちゃかっこいい挨拶でした。挨拶のあとには、中丸くんから上田くんへハグ、そして3人全員ハグ。もうこの流れを見て涙腺崩壊だった。逆に泣かないすべを教えてくれ。階段を上るにしても、3人一緒に同じ場所で。
アンコールも最高にかっこよくて。本当にこの3人についてきてよかったと、より一層思えたライブでした。
KAT-TUNとお前らが大好きだあああ」と叫ぶ3人を見て安心したし、11年目からももっと応援しようと気合いが入りました。







昨日のライブが終わった時点から、充電期間に入るということで。実質グループとして応援する期間がなくなってしまう。
わたしどうしようかなと。生活の大部分がKAT-TUNを占めているわたし。本当にどうしよう…!解散とかそんなネガティヴなことじゃないのはわかっているけど、やっぱりグループとしてのCD発売やテレビ出演の機会が減るのは寂しいです。KAT-TUNが好きだからこそ、ジャニーズが好きなわけであって、KAT-TUNKAT-TUNとして活動しているところを見ることがなくなったら他Gに興味がなくなるんですよ。今まさにその状態。ジャニーズWESTのことを全く追えてない状況です。録画が去年の11月から全く消化されていません。なんということでしょう。
その反動でか分かりませんが、小学校中学校時代にかけてハマっていたものに再熱中しました。それもとてつもない勢いで。もう6月7月8月と関西圏でのライブチケット押さえてあります。「会いに行くよ 今」状態です。中坊の時はKAT-TUNに使うだけで精一杯だったんですね。そのユニットのライブ1回しか行ったことないんですよ。てか友達に誘われて行ったので、ほぼほぼ記憶にない。(最低
少しは寂しさを紛らわすことができるのか否か。

まあでも、すぐKAT-TUNのライブが恋しくなるんだろうな。
あのおっきなドームが小さく感じるKAT-TUNのライブ。血塗れの赤に染まったドームに、特効、衣装、セトリ、カメラワークにパフォーマンス。どれを取ってもピカイチ。そんなライブをしばらく観ることができないなんて考えられません。
CDもいっぱい発売してほしいし、テレビで3人がわちゃわちゃやってる姿を観て笑っていたいし。KAT-TUNKAT-TUNとして活動してくれるなら、いくらでも待てる。また手繋ぎに行きたいし。ステージに立ってる3人を観たい。
これからもKAT-TUNという船からは絶対降りない。敵が侵略しに来るもんなら、こっちが迎え撃ってやりたい。そのための銃でしょ?
だからかっこいいKAT-TUNをこれからも応援させてください。
願うのはただひとつ、それだけです。
楽しくて幸せな時間をありがとう‘‘10Ks!”

放電すんじゃねーぞ!!!

好きなものは好き。

随分と久しぶりの更新になりました。
どうもまあです。

いろいろな事が起こって少々混乱していましたが、やっと状況をのみ込めるようになってきました。「この4人なら大丈夫!」っていう確固たる自信があった分、余計に気持ちがついていかないというか。本当に個人的な考えとして、3人が1番悔しいし悲しいし寂しい思いをしているのではないかなと。こんな考えは、一ファンとしての憶測にすぎませんが。
とにかくKAT-TUNが5月1日をもって充電期間に入ること。メールが送られてきたときはなんとも言えず、ただただ呆然としていました。悲しいけど、実際のところ致し方ないことなのかもしれない。ただわたしはファンとして、たっぷり充電しためちゃくちゃかっこいいKAT-TUNを早く見たいです。

話は変わりまして…
ついに始まりました「KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"」
わたくしまあ、4月3日の初日、名古屋公演を見に行ってきました。今回はその感想を!いつものごとく終始支離滅裂としておりますが、見ていただけると嬉しいです。


とにかく、一言だけ言いたい。
KAT-TUN LIVE最高!!!
わかりきっていることだが、こればかりは譲れない。贔屓目かもしれないが、KAT-TUNのLIVEが1番だと思っている。
今回の10Ksは、ダンサーさんやジュニアがバックにつかず、KAT-TUN3人だけが始めから最後までステージに立っていた。なのになぜだろうか。全く見劣りせず、むしろドームを圧倒的に支配しているように感じた。血塗れの赤色のペンライトで溢れかえっている名古屋ドームは、まさにKAT-TUNだけの空間だった。
わたしは、照明が消えて映像が流れた瞬間から涙が止まらなかった。
KAT-TUNが率いる船に乗り、これまでの10年間を振り返る。海賊船をイメージとしたセットで、デビュー前の横浜(MCカメが生まれた)公演を彷彿とさせた。一曲目から懐かしく、またあの頃のギラギラしたKAT-TUNを垣間見ることができた。
セットリストは、主にこれまでの10年間のA面とhyphen selectから。大阪の京セラドーム、東京ドームに参戦する方はKAT-TUNの10周年記念アルバムを聞いてから行くとより楽しめると思う。


 
グッズも安定で、どれも可愛くて普段使いが存分にできる仕様だった。しかし毎度のことながら中丸くんの、グッズに対するアイデアは最高だ。「充電器間」のネーミングセンスが抜群だと思う。売り場の前で連呼される充電器間…。少し和んだというか。ネタにしてしまうKAT-TUNかっこいいっす。
あと、今回のLIVEではタオルかハンカチが必要だった(笑)というのも、一曲一曲の歌詞が胸に刺さり、思わずホロリと涙が流れるといった状況に。特に最後のメンバーの挨拶は涙腺が壊れること間違いない。わたしを含め周りのファンはほとんど泣いていたのではないかと思うほど。中でも上田くんの挨拶は男前だった。すごくかっこよかった。3人とも、ひとつひとつ言葉を選んで丁寧に、尚且つきっぱりと。本当にこの3人を応援していてよかったなと思わせてくれる。

残りあと4回。
力強く「またLIVEをしたい」と言ってくれた3人にまた会いに行きたい。
何年になっても構わないから、3人がKAT-TUNとして活動する姿を応援し続けたい。

今回のカウコンのために2015年頑張ったんだ。

カウントダウンコンサート放送から数日経った今、いかがお過ごしでしょうか?カウコンから随分と日が空きましたが、未だ冷めることはないこの熱量をこの記事にあてたいと思います。
もちろんわたくしめ、何回もコスってます。

さて、ジャニヲタの年越しと言えばもちろん「Johnny's Countdown Concert(通称:カウコン)」
14-15のカウコンは、テレビ中継がなかったので実に1年ぶりの放送だった。
この記事では15-16カウコンについて書きたいと思う。因みにカウコンには参戦していないが、あたかも参戦しているようなテンションで書いていることをご了承願いたい。とりあえず、一曲一曲について感想を書きたかったが途中から「可愛い・かっこいい・美しい」の3単語しか出てこなかったので、そこは割愛させてもらう。

とにかく今回のカウコンは本当にすごかった。
全ジャニヲタによる全ジャニヲタのための欲望と萌えが詰まっていたとわたしは思う。
やっぱり、ファン投票にハズレはなかった。
とりあえず、わたしの興奮っぷりの一部始終を見ていただきたい。
f:id:kwd_chima:20160107151250p:image
最後のツイート、今少し冷静になって見ると自分でもおかしいことを言っていると思う。
しかし、それほどまでに今回は熱量がすごかったのだ。

KAT-TUNの10周年メドレーなんて本当に涙が止まらなかった。僕街のイントロを聴いた瞬間、何故か涙が止まらなかった。リフトに乗っているKAT-TUN、ただただ美しかった。
そこからIn fact〜KissKissKissとメドレー。たった3曲されど3曲。1時間と限られた放送時間の中、しかも名だたる先輩方がいる中で、KAT-TUNだけが画面に映し出される。これほど贅沢なものはないと思う。

そして、夢の2ショットコーナー。
これは3年に1回くらいのペースでやってほしい。テレビの前で見るだけでも楽しかったのに、その場に居たらもっと発狂してたと思う。
何と言っても、修二と彰を観れたことがこの上なく幸せ。今回のカウコンで1番の歓声が上がったのではないだろうか?まさかのCM前に修二が彰に抱きつくなんて!テレビの前で母と半泣きになりながら喜んだ。本当に神様ありがとうとしか言えない。
そして、1位の滝すば。2016年一発目に東の滝沢、西のすばるを拝めるだなんて。
ザJr.の衣装(Tシャツに白パン)を身にまとい走りながら登場する姿は、まさに黄金期を彷彿とさせた。また、選曲が「明日に向かって」ときた。興奮しないわけがない。すぐさま8時だJを引っ張り出したい。
本当にこのコーナー最高だな。

2016年最高の幕開けをありがとう。