読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ちまちま日記

都合のいいATM

人も携帯電話もはいふんも時には充電が大事。

こんにちは、こんばんは、どうもまあです。
東京ドームから、今大阪に帰ってきました…
興奮ぶりはTwitterのつぶやきわ見れば一目瞭然だと思います。
(こいつHN変えやがったなというツッコミはやめてください←


余計なことはさて置き。
今回はいつもよりちぐはぐな上に、少し長めになっております。
お時間宜しければ、お付き合いお願いします。

KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"」本当に本当にかっこよかった。
3人ともお疲れ様です。次はいつ会えるのか、たっぷり充電したかっこいい3人を早く見たい、待ち遠しいです。
「5月1日が一生こなくていいのに」とツアーが始まるまでは思っていました。いや、実質今も思っています。でも、3人のライブでの挨拶。
「受け入れてほしい」
「理解してほしい」
「早く戻ってくる」
「ファンのみんなとのコミュニティが薄くなるのが心配」
いろいろな言葉を聴いて、見て感じて。KAT-TUNが戻ってくるのを待つだけじゃなく、ファン方面からも「早く充電期間終わってよ!」「待ちきれない!」っていう気持ちをぶつけていかないといけないのかな、と思うようにもなりました。大阪公演終わってすぐコンビニに寄ってハガキを書きました。今の気持ち全て、少しでも伝わればいいなと思います。
あと、THE夜会での「メンバー増員も考えた」この言葉。やっぱりファンとしては亀梨和也上田竜也、中丸雄一の3人で、3人がKAT-TUNとして活動してほしいなと。抜けることはまだしもメンバー増員だけは断固反対したい。と言うか、この3人と同等の魅力を持った人などいるのか?そんなスッとメンバー加入できるようなグループじゃないぞ?と思っている。最終的な決定権は彼らにあるけど、そこだけは一ファンとして反対させていただきたい。

さて、暗い話はここまでにして置いて。
5月1日オーラス。参戦してきました。
本当に最高のライブでした。どこを切り取ってもかっこいい。
開演前の円陣の声が尋常じゃないくらいでかくて、たぶんドームにいる全員聞こえてたんじゃないかなと。その時点で涙止まりませんでした。なんでみんなあんなにかっこいいんだ、KAT-TUN
MCでは最後までKAT-TUNらしく、亀梨くんと上田くんのボケが炸裂。いいよ、可愛い。きゃっきゃしてるかつんかわいい。
そして間違いなく、会場全体の涙がさらに止まらなくなったのは最後の挨拶から。
上田くんの挨拶は、回を増すごとにかっこよくなってるし、中丸くんは、涙を堪えしっかりと伝えてくれる。「このライブ終わるとメンバーとも会う機会が減るんですよね」の一言がすっごく胸に刺さった。亀梨くんは、ひとつひとつ言葉を選んで、一番言いにくいことも伝えてくれた。3人ともめちゃくちゃかっこいい挨拶でした。挨拶のあとには、中丸くんから上田くんへハグ、そして3人全員ハグ。もうこの流れを見て涙腺崩壊だった。逆に泣かないすべを教えてくれ。階段を上るにしても、3人一緒に同じ場所で。
アンコールも最高にかっこよくて。本当にこの3人についてきてよかったと、より一層思えたライブでした。
KAT-TUNとお前らが大好きだあああ」と叫ぶ3人を見て安心したし、11年目からももっと応援しようと気合いが入りました。







昨日のライブが終わった時点から、充電期間に入るということで。実質グループとして応援する期間がなくなってしまう。
わたしどうしようかなと。生活の大部分がKAT-TUNを占めているわたし。本当にどうしよう…!解散とかそんなネガティヴなことじゃないのはわかっているけど、やっぱりグループとしてのCD発売やテレビ出演の機会が減るのは寂しいです。KAT-TUNが好きだからこそ、ジャニーズが好きなわけであって、KAT-TUNKAT-TUNとして活動しているところを見ることがなくなったら他Gに興味がなくなるんですよ。今まさにその状態。ジャニーズWESTのことを全く追えてない状況です。録画が去年の11月から全く消化されていません。なんということでしょう。
その反動でか分かりませんが、小学校中学校時代にかけてハマっていたものに再熱中しました。それもとてつもない勢いで。もう6月7月8月と関西圏でのライブチケット押さえてあります。「会いに行くよ 今」状態です。中坊の時はKAT-TUNに使うだけで精一杯だったんですね。そのユニットのライブ1回しか行ったことないんですよ。てか友達に誘われて行ったので、ほぼほぼ記憶にない。(最低
少しは寂しさを紛らわすことができるのか否か。

まあでも、すぐKAT-TUNのライブが恋しくなるんだろうな。
あのおっきなドームが小さく感じるKAT-TUNのライブ。血塗れの赤に染まったドームに、特効、衣装、セトリ、カメラワークにパフォーマンス。どれを取ってもピカイチ。そんなライブをしばらく観ることができないなんて考えられません。
CDもいっぱい発売してほしいし、テレビで3人がわちゃわちゃやってる姿を観て笑っていたいし。KAT-TUNKAT-TUNとして活動してくれるなら、いくらでも待てる。また手繋ぎに行きたいし。ステージに立ってる3人を観たい。
これからもKAT-TUNという船からは絶対降りない。敵が侵略しに来るもんなら、こっちが迎え撃ってやりたい。そのための銃でしょ?
だからかっこいいKAT-TUNをこれからも応援させてください。
願うのはただひとつ、それだけです。
楽しくて幸せな時間をありがとう‘‘10Ks!”

放電すんじゃねーぞ!!!