ちまちま日記

気分によって変わる10分クオリティブログ

今回のカウコンのために2015年頑張ったんだ。

カウントダウンコンサート放送から数日経った今、いかがお過ごしでしょうか?カウコンから随分と日が空きましたが、未だ冷めることはないこの熱量をこの記事にあてたいと思います。
もちろんわたくしめ、何回もコスってます。

さて、ジャニヲタの年越しと言えばもちろん「Johnny's Countdown Concert(通称:カウコン)」
14-15のカウコンは、テレビ中継がなかったので実に1年ぶりの放送だった。
この記事では15-16カウコンについて書きたいと思う。因みにカウコンには参戦していないが、あたかも参戦しているようなテンションで書いていることをご了承願いたい。とりあえず、一曲一曲について感想を書きたかったが途中から「可愛い・かっこいい・美しい」の3単語しか出てこなかったので、そこは割愛させてもらう。

とにかく今回のカウコンは本当にすごかった。
全ジャニヲタによる全ジャニヲタのための欲望と萌えが詰まっていたとわたしは思う。
やっぱり、ファン投票にハズレはなかった。
とりあえず、わたしの興奮っぷりの一部始終を見ていただきたい。
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最後のツイート、今少し冷静になって見ると自分でもおかしいことを言っていると思う。
しかし、それほどまでに今回は熱量がすごかったのだ。

KAT-TUNの10周年メドレーなんて本当に涙が止まらなかった。僕街のイントロを聴いた瞬間、何故か涙が止まらなかった。リフトに乗っているKAT-TUN、ただただ美しかった。
そこからIn fact〜KissKissKissとメドレー。たった3曲されど3曲。1時間と限られた放送時間の中、しかも名だたる先輩方がいる中で、KAT-TUNだけが画面に映し出される。これほど贅沢なものはないと思う。

そして、夢の2ショットコーナー。
これは3年に1回くらいのペースでやってほしい。テレビの前で見るだけでも楽しかったのに、その場に居たらもっと発狂してたと思う。
何と言っても、修二と彰を観れたことがこの上なく幸せ。今回のカウコンで1番の歓声が上がったのではないだろうか?まさかのCM前に修二が彰に抱きつくなんて!テレビの前で母と半泣きになりながら喜んだ。本当に神様ありがとうとしか言えない。
そして、1位の滝すば。2016年一発目に東の滝沢、西のすばるを拝めるだなんて。
ザJr.の衣装(Tシャツに白パン)を身にまとい走りながら登場する姿は、まさに黄金期を彷彿とさせた。また、選曲が「明日に向かって」ときた。興奮しないわけがない。すぐさま8時だJを引っ張り出したい。
本当にこのコーナー最高だな。

2016年最高の幕開けをありがとう。