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ちまちま日記

都合のいいATM

来年もその翌年も。

語りたがる ジャニーズ
あけましておめでとうございます。
2015年はカウコンに行かず、普通の年越しをしました、まあです。
とりあえず、今回のカウコン最高だったのでまたカウコンについての記事をアップしたいと思います。フジテレビさん、ありがとうございました!!

さて2016年もKAT-TUNジャニーズWEST、その他ゲームやアニメなど、楽しみがいっぱいです。
こちらの方でもいろいろな記事を書けたらいいな〜と思っています。お付き合い頂けると幸いです。

今更ながらよくここまで続いていると思う。普通に考えて30代40代の男の人のケツ追っかけてるなんて、いい年して何やってるんだ小娘よ。でも可愛い、かっこいいから抜け出せない。沼に片足突っ込んだら終わりだ、と日々感じながら生きています。笑
さて2016年も誰を道連れにしてやろうか、今から作戦練らなきゃ。

さてさて。去年の2015年も濃かった。
まずはアニメにハマったことが大きかったかなと。まさか自分が学校帰りにアニメイトへ通うことになるとは思わなかった。ひとつハマるといろんなものに興味が湧いてくる。DVD-BOXを予約してしまうまでハマるとは予想外だった。沼ってそこらじゅうにあるんですね。数ヶ月後にはCDを躊躇わずにポチッとしてそうな自分が目に見える。ああ、恐ろしい。
あとは溜まりに溜まったゲーム欲がもうすぐ爆破しそうなので、新作を手当たり次第購入したいなと。とりあえずFPSは絶対にプレイしたいし、MGO買いたいな〜。あとは久しぶりにゲームボーイを引っ張り出してMOTHER2をやりたい!テレビゲーム本体も買い替えたい!PSPも新しいのほしい…。

話は変わり、ことごとく外れたジャニーズWEST春のツアー。メール申し込みなんて当たるはずがない(笑)倍率すごいよね。せめてグッズだけでも買えたらいいな〜。

あとひとつ、気づいたこと。去年一年間は例年に比べて現場に向かう劇的に回数が少なかった。本当によく禁断症状でなかったな自分。頑張ったよ、よく頑張った(笑)
そんなことはさて置き、そのせいか四季の感覚が全くなかったという…。日本人としてどうだよと突っ込みたくなる。
春は松竹、夏は松竹舞台・ドームツアー、秋は舞台、クリスマスシーズンには松竹クリパ、年越しにはカウコン・あけおめ…という感じで毎年過ごしてきたわたし。11月ころユニバのCMを見て「えっ、もうクリスマス?!」と驚いてしまった。
季節ごとに現場に足を運んでいた人間が急に現場に行かなくなるとこうなるものかと。改めて自分はジャニーズを中心として生活しているのだなと思いました。馬鹿だ。でもそれが楽しい。何一つ成長していないな。笑



そして、KAT-TUN
まさか11月24日のベストアーティストであんな発表があるとは思いませんでした。悔しいし、悲しい。

『東京だろうと何処だって行くさ、かかってこい!はやくかっこいい4人が見たい!!!!』
本当はこう書きたかった。

思い返せばquarterの涙も、このことだったのかなと。いろいろと繋がってくるんですよね後になって。
パフォーマンスなんて最近ますますかっこよくなっていて、本当に毎日毎日好きが溢れてきて、4人で迎える10周年が本当に楽しみで仕方がなかった。カウコンで言っていたリクエストLIVEも、白紙になった野外LIVEもしてほしかった。亀梨くん、田口くん、上田くん、中丸くんの4人ならこのままずっとKAT-TUNでいてくれると思っていた。誰も辞めるだなんて思わなかった。がつーんでも具体的な脱退理由は話されていないし、このまま春まで不透明なままになってしまいそう。
いろんな考えがあると思うけど、わたしはできることなら、田口くんに辞めないでと縋り付きたい。脱退する理由も話してほしいけど、まだKAT-TUNでいてほしいと引き止めたい。そんなことできるはずないのはわかっている。けど、泣こうが喚こうが4月には事務所から田口くんの名前が消えてしまう。本当に悔しいし、悲しい。こんなありきたりな言葉しか出てこない。ファンなんて結局なんにもできないんだなとか馬鹿みたいなことばっかり考えている。
でもKAT-TUNを応援してて楽しかったことしかないので、KAT-TUNにはいつもありがとうの気持ちでいっぱいです。笑っているKAT-TUNが大好きだから、かっこいいKAT-TUNが大好きだから。もっとKAT-TUNをテレビや雑誌、いろいろな場所で見たいから。ファンとしてできる限りのことはしたい。KAT-TUNのためならハガキなんて何枚でも書けるよ。年明けてからもたくさん書くよ。
本当にまさかだったのですごく驚きました。傷を負っていくごとにかっこよさや儚さが増していくKAT-TUN。でももう傷を負う彼らの姿なんて見たくない。

とにかく何人になっても、KAT-TUNKAT-TUNでいてくれる限りずっとファンでいる。
お願いだからもう彼らの悲しむ顔は見たくない。

TRAGEDY【初回限定盤1】(DVD付)

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TRAGEDY【初回限定盤2】(DVD付)

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今は、とにかくファンができることを!!!!

‘‘ジャニーズWEST 1stコンサート一発めぇぇぇぇぇぇぇ!”‘‘KAT-TUN LIVE 2015 quarter in TOKYO DOME”DVD感想

KAT-TUN ジャニーズWEST
今回10月にDVDが2つ発売ということで、ひとつにまとめて感想等書きたいなと思います。

まずは、7日発売の「ジャニーズWEST 1stコンサート 一発めぇぇぇぇぇぇぇ」から。
待ちに待ったデビュー初のコンサートがDVD化。
本当に楽しかった。関ジュのときよりも特効があったり、衣装が豪華だったり。やっぱりデビューするとこうも違うのかと。本当に本当におめでとう。わたしは初回盤Blu-rayを購入しました。さすがBlu-ray。画質がDVDと比べて圧倒的に違う!Blu-rayでcan't stopが見れるなんて…!最後の最後までBlu-rayかDVDかで悩んでたのですが、やっぱりBlu-rayにしてよかったです。これから購入される方も、お家にBlu-rayレコーダーがあるならぜひ!本当に綺麗です。
そして、特典映像。コンサートの裏側を見れるだなんてこんなにありがたいことはない!裏側大好きです。はい。振り付けしてるメンバーが可愛いのは言うまでもないし、メンバー同士のじゃれあいがたまらなく可愛い。そしてこの当時小瀧くんが高校生という尊さ。学校のテスト終わってすぐ来ましたとかなんか萌える。
重岡くんはドラマの撮影があり、1人で振り付けを覚えないといけなくて、1人奮闘しているところがすんごく可愛いです。濱ちゃんとの絡みも最高です。
とにかく特典DVDは可愛い、かっこいい、がたくさん詰まっていました。
まだコンサート本編を最後まで見ていないので、時間があるときに見たいなと思っています。


そして14日発売の「KAT-TUN LIVE 2015“quarter”in TOKYO DOME」の感想を。
こちらは初回盤・通常盤を購入しました。
もう、KAT-TUNに関してはかっこいいとしか言いようがない。ひとりひとりも完璧で最強にかっこいいのに、4人揃うと無敵な感じがたまらなく好き。魅せ方が計算され尽くしているし、セトリも最高。KAT-TUNのLIVE本当に大好きです。早く春のLIVE行きたい!!!
そして何と言ってもマルチアングル。マルチアングルの選曲が最高。Jストさんさすが。あとマルチアングル選択画面に名前がないところがKAT-TUNっぽい(笑)確か'08年のLIVE以来のマルチだった気がする。また見れて嬉しいです。帰ってきた忘年会は、文句無しに面白い。京セラのときも盛り上がっていたけど、quarterの忘年会も面白い!田口くんが他のメンバーの振り付けを完コピしている事に脱帽。もうメンバー愛めっちゃにじみ出てる。愛しいわ。あと上田くんがあえて歌わないところ。5万5千人の前で肉まん食べるアイドルなんてそうそういません。可愛すぎます。00'00'16はドキドキした。
あと、初回盤のビジュアルコメンタリー。
こだわってこだわってLIVEを作っているところを見れて嬉しかった。やっぱりKAT-TUNのLIVEはクオリティが違うと思う。贔屓目かもしれないけど。
歌って踊ってるメンバーも好きだけど、真剣に話している姿も大好き。改めてこんなに素晴らしいLIVEを生で観れることに感謝です。


ジャニーズWESTKAT-TUNどちらのDVDも素晴らしい内容でした。はやく現場に入りたいな〜

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わたしの原動力。

日常

この前、友人にブログを書いていることがばれたまあです。

すごく焦った。文章を書いている途中に、ちょっと見えてしまったらしい。しかしまだ特定はされていないので少しほっとしている。

そんなことはさて置き、前回書いた記事から数ヶ月後。
 
 
沼にハマるかハマらないかの瀬戸際だったわたし。
実は夏休み中に、うたプリクラスタの友人に、最近気になっている声優さんがいると話していたのだ。するとその友人は快くDVDを貸してくれた。それからはCDを借り、雑誌を読み、一緒にアニメイトカフェへ行くという日々がちょくちょく続いた。そしてTwitterでもオススメのアニメ、CDなどを教えてもらった。

そのおかげもあり、わずか数ヶ月経った現在、どっぷりハマっている。

いや〜楽しい!!新しいことを知るという楽しさもあり見事に沼ハマりました。
もちろん今まで通りジャニーズも大好きなことに変わりはないけど、アニメ・ゲームもいい!
もともと格ゲーやFPSなどを好んでプレイしていた私。他にもRPGなどいろいろなゲームをプレイする際に、ストーリーをすべて飛ばしていた頃の自分をぶん殴ってやりたい。今プレイすればひとことも聞き逃さないようにしているのに!と。
そして、友人に見せてもらった中で1番おもしろかったのがイベントDVD。キャストさんがいろいろなトークで楽しませてくれる。お客さんの前で声を当て演技をする。普段はなかなか見ることができない裏側が見れたような錯覚になる。この感覚がたまらなく好きだ。
友人と一緒に見てキャキャと感想を述べ合う、至福の時間である。

そしてひとつ気づいたことがある。わたしの周りにいる友人は隠れファンがちらほらいるということ。
わたしがここ数ヶ月アニメなどに熱を注いでいるという話をすると、友人の中でも1番アニメなどに興味がなさそうな友人Aが「実はわたし、この乙女ゲーやってるんだ…。」とカミングアウト。わたしを含めた友人全員が、まさか…!と驚いた。
そこからは2人で周りの友人をハマらせてトリコにしてしまおうというなんとも厄介な運動が始まった。今は私と友人Aそしてその厄介な運動に巻き込まれた友人Cの3人でアイナナをプレイ中。誰が1番進んでいるかなどを報告し合っている。すごく楽しい。ちなみに現段階で1番進んでいるのは紛れもなくわたしだ。他にも、RPGなどのゲーム進行状況などを随時ラインで報告し合っていて、今までにないくらいゲームが楽しい。また3人でメイトへ行ったときも最高に楽しかった。
他の友人からオタク三人衆とまで言われるようになった私たち。いいじゃないか、画面の中でくらい夢を見させてくれ。こちらからすれば、夢中になれるくらいに好きなものがない人は、何を原動力に日々生活しているのか疑問である。間違いなく今のわたしは、ジャニーズそしてアニメ(声優さん)が原動力である。
そしてまた違ったジャンルで、中学の時の熱が再来しようとしている。
これは本当にやばい。

周りに同じ趣味を持つ人がいて、一緒にグッズを買ったり感想を述べ合うということができるという楽しさ。これからもどんどんハマると思われる。

そんなこんなで、ヲタク力が日々パワーアップしているまあ。
最終的にはどこへ落ち着くのやら。
……今年もヲタ卒できないだろうな。

‘‘靑い種子は太陽のなかにある”大阪公演感想inオリックス劇場

めも KAT-TUN
亀梨くん主演舞台「靑い種子は太陽のなかにある」観劇してきました。
自分用めもに感想を残していきたいと思います。


まず幕が開いて衝撃を受けました。舞台に傾斜があるのも初めてみたし、舞台上にあるオブジェがとても不思議だった。個人的には、赤い頭巾を被っていた老婆のようなオブジェが怖くて、夜寝れそうにないなとずっと思っていました←
音楽劇とあってやはりキャストさんが歌っている姿は圧巻。マルシアさんも花菜さんも、もちろん高畑充希さんも亀梨くんも、舞台に立っている役者さん全員の歌声が力強くて、かっこよかった。特に女性キャストの方の声量、「そんなに細いのにどこから声が出ているの?!」とびっくりしました。
亀梨くんの歌い方がドリボとまた違って、セリフをひとことずつ放つような歌い方で。外部舞台の亀梨くんを初めて見るので新鮮。もっともっと舞台に立つ亀梨くんをみたいなと思いました。やっぱり舞台っていいな。
そして高畑充希さん。朝ドラの焼き氷の歌を聞いてから、すごく気になっていた女優さん。まさか生で聞ける日がくるとは思っていなかったのでとても嬉しかったです。透き通る様な歌声なのに演技の時は力強く魅力的。とてもかっこよかったです。
どの曲も頭に残る歌詞、そしてメロディー。パンフレットに歌詞が書いてあり、劇中にもモニターに歌詞が出ていました。アパート完成の唄は客席も手拍子をして楽しむことができました。
そして、賢治と弓子の船の唄。高畑充希さんの綺麗で澄んだ歌声と亀梨くんの少し掠れた歌声がとってもとってもよかった…!是非ともDVD化してほしい。もしくは音源化してほしいな〜
そして座席なんですが1階席は割と広々ゆったりとしていましたが、2階席3階席は少し狭いなと思いました。これがA席とS席の違いなのかな(笑)
あと、本当に防振双眼鏡ほしい!亀梨くんがかっこよすぎて手が震えて双眼鏡の意味がなかった。防振双眼鏡があれば…!!


久しぶりの舞台、待ちに待った現場だったしquarterも行けなかったので嬉しさ楽しさ倍増でした。
1回目2回目…と飽きることなく、もっとたくさん見たくなる舞台だなと。本当に3時間弱があっという間に感じました。
本当に面白い舞台でした。できることならもう一度見たい…!
このまま千穐楽まで怪我なく終えることができますように。

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新しいこと。

日常
9月突入!!!まだまだ残暑が続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。まあは相変わらず、ゆるゆるだらだらしています。


さて、今年の夏休みは本当になにもなかった。
夏らしいことが何ひとつできていない。ライブも舞台も行かず、海にも入らず花火もせず。夏休み恒例の友情部も何回見たことか。ただただクーラーの効いた部屋でごろごろとしている毎日。
そんな夏に、出会った新しいもの。
そう、夏に現場がないとき、心を潤してくれたもの。
主にアニメ(声優さん)。

がっつりとまではいかないが、最近ちょっと気になっている。
もともとアニメは好きだし、言ってしまえばジャニヲタになるまでは、アニメを見るかゲームをするか。あと、忘れてはいけない歌番組も。そのくらいしか楽しみがなかった。
小さい頃からプリキュアセーラームーンも戦隊モノも大好きだし、近所の仮面ライダーショーも見に行っていた。中学ではアニメ好きの友達と一緒に一度だけアニメイトに行ったこともあった。が、当時の少ないお小遣いから何かを買うといったことを私はしなかった。
しかし、ある程度のお金を持つようになり、行動範囲も広がった頃。気になっていた声優さんのCDをレンタルショップで見つけた。いわゆるキャラソンというものだ。そのアニメも大好きだったし、ちょうど全商品半額セール中だったので、洋画DVDといっしょにキャラソンもレンタルした。
これがちょうど1〜2年くらい前の話。

そして今年の夏休み。
夏の松竹もKAT-TUNのライブもなく、勉強とテレビのお守りをする毎日。
そんな日々の中、アニマックスでアニメ「七つの大罪」が放送されていた。漫画はクラスの子に勧められ以前読んだことがあった。適度なおちゃらけ、かっこいい戦闘シーン、キャラクターそれぞれの過去など…。とてもおもしろく、勧めてくれた友達に感謝した。
地上波ではすでに放送済みで、私は一話からきちんと見ることができなかった。なので夏休みは朝からアニマックスを見ることが日課になっていた。
そしてそこで好きなキャラクターの声を担当している声優さん。その人こそ、数年前にレンタルショップで借りたキャラソンを歌っている声優さんだったのだ。これはなんという偶然。自分でもびっくりした。
放送が終わったあとその声優さんについて調べた。
その結果、偶然にも私がこれまで見ていたアニメの好きなキャラクターの声の大半がその声優さんだった。ここまでくると自分でもびっくりする。こんなの気にならないわけがない。
本当に好きな系統の声をされていて。あと台詞の言い回し方や間の取り方もすごく好きである。

もうそこからはCD、DVD借りるわ、アニメ見るわ。夏休みはお金は使わないだろうと思っていたのに結局使ってしまった。レンタルショップの店員さんの顔もだいたい覚えてきてる始末。(一気に借りろよ自分)
CDフラゲとまではいかないが、お財布に余裕があれば、借りるなり買うなりしたいなと…!

新しいことに出会うというワクワク感を味わえ、楽しみがまたひとつ増えました。

23歳おめでとう

ジャニーズWEST 語りたがる
重岡くん、23歳のお誕生日おめでとうございます。


デビューして1年。
関西Jr.のときに、松竹座でお祝いしていた頃が懐かしいです。26日は千穐楽だからチケット取りずらかったな〜としみじみ…。
文字数制限がない場でこのようにおめでとう、と書くのは少し苦手です。笑
書きたいことがありすぎてまとまらない。
140字以内のほうがやりやすいな、、と思ってしまう…
またまた脈絡のない文になるな、こりゃ。


23歳になった重岡くん。早いね。
「輝く未来へ」とか言ってた頃が懐かしい(この部分のメイキングだけ何回も繰り返し見てたw)。
突然だけど、アイドルってすごいなと思う。モテる要素は大いにあるのに、遊びたくてもそれを犠牲にしてアイドルを続けてる。本当にすごい。すごいなんて言葉で片付けることが申し訳ないけど、自分なんかが到底できないことだなと。
WEST時代は最年長で、ラジオ等では回し役が多いように感じていまいた。まとめながらもふざけるという重岡くんスタイルが好きでした。
デビューしてからは真ん中(弟組)立場で。WEST時代とは違った形でふざけたり、悪戯したり…。関西ローカルの妄想族ではまた違った一面も見れて。
デビューしてからいろいろな彼を見ることができて本当に嬉しいです。

ジャニーズWESTのセンターとして、たくさんのプレッシャーや期待もあると思いますが、これからもキラキラした重岡くんを応援していきたいです。


…早く現場ください!

オタク、夏の風物詩。

関西Jr.
松竹座に通わない夏なんてあるだろうか?
松竹座に通わない夏なんて考えられない。
しかし、実際にはあるのだ。
今年は、私的にもいろいろあり、夏から来年の春まで現場入りはしないと決めている。(9月の青種子には入るが、笑笑)
まあ、そんなことはさておき。

関西担、夏の風物詩「舞台 松竹座」
まさか通わない夏がくるなんて。
ありえない。いや、アリエールなのだが←
去年は台風n Dreamer、その前はANOTHER。
少年たちなんて何年ぶりだろうか。久しく脱獄する彼らを見ていない。
それなのに!それなのにわたしは…!なんて愚かな選択をしたのだろう。チケット取ればよかった…。今からでも譲ってもらうことは不可能ではない。松竹座に入らないと、夏を乗り切る自信がない自分。
久しぶりに見た、少年たちの文字に踊る心。
今年はどのような演出なのだろうかと高まる気持ち。
看守長は誰が演じるのだろうか?
Rivalは誰と誰が歌うのだろうか?
みんなのために犠牲になってしまう役は誰になるのか?
気になる。入りたい…!


が、今年はおとなしくお留守番しておきます。
さっさと課題終わらせて少年たちのDVD見よう。
千穐楽まで怪我なく成功しますように